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茶谷 怜花個展 「くにたちミセス漫画展」に行ってきました!2012.
今月2月27日(水)まで国立カフェ「Yume×Time Cafe」(ユメタイムカフェ)で開催されている「茶谷怜花 くにたちミセス漫画展」に行ってきました。
店内には茶谷さんのかわいい作品がいろいろなところに展示してあり、漫画や作品集は手にとって見ることもできます。
昨年の一橋大学企画のフェアトレード「まちチョコ」2011年バレンタイン版のイラストを茶谷さんが手掛け、ユメタイムカフェさんで販売したのがきっかけ で、お知り合いになり、個展をするなら是非ユメタイムカフェさんで開催したいとの茶谷さんの思いから今回のコラボが実現したそうです。かわいい店内に 茶谷さんのかわいいイラストがとっても合っていました。
今回も販売されたユメタイムカフェさんでフェアトレードバレンタイン2012年限定版「まちチョコ」は好評の後に完売してしてしまいましたが、茶谷伶花さんが描かれた漫画「くにたちミセス」やポストカード等も販売しています。
コラボ企画では漫画「くにたちミセス」に登場する猫のキャラクター「サダヲ」を描いた「サダヲラテ」が注文できるほか、「漫画 くにたちミセス」をお持ち頂いた方にデザート1品のサービス(一部メニューのぞく)。茶谷さんがお店にいる際には漫画を買って頂いた方に似顔絵サービスもされているそうです。
「くにたちミセス」は国立市を舞台に 茶谷さんご夫婦とねこの日常生活が描かれた漫画で、読むと心がほっこりとします。読み終わって「こんな夫婦にな りたいな」と思った方も多いはず。他にもユメタイムカフェを経営する夫婦ふたりのなれそめを描きおろした漫画をカウンターで展示しています。
漫画には市内のお店の紹介やお散歩マップも描かれていますので、ユメタイムカフェさんに足を運び、茶谷さんの個展をご覧になった後は マップを片手に市内を散策してみてはいかがですか。とってもおすすめです。(期間は2012年2月27日まで)
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茶谷怜花さんのホームページ http://www.chicomtic.com/
漫画「くにたちミセス」 http://ameblo.jp/mrs-kunitachi/
ロマンチックイラストレーター漫画「くにたちミセス」販売 |くに達人~国立のすごい~013
ロマンチックイラストレーターの茶谷 怜花(ちゃたに れいか)さんは 国立市を舞台に夫婦と猫の生活を綴った、 愉快で和めるご当地漫画「くにたちミセス」をブログ上で配信し、本を市内のお店で販売しています。他にも個展活動や、雑誌や書籍の挿絵、ゲームのキャラクターデザイン監修も行い、代表作の「ミラクル魔女の心理テスト」「ドキドキ・プリンセスのトランプうらない」(ポプラ社刊)は女の子に大人気で版を重ねています。一橋大学企画のフェアトレード「まちチョコ」では2011年2012年バレンタイン版のパッケージデザインを手掛けています。
茶谷怜花さんが描かれる絵はどれも可愛く、心がキュンとなるイラストばかりです。これからも漫画 「くにたちミセス」やイラストなどに 国立市の街並みや文化などを 描き続けて頂ければと 思います。

茶谷 怜花さんからコメントをいただきました
漫画「くにたちミセス」を通じて、沢山の国立市の方々や素敵なお店との出会いがうまれました。今後も、国立市のご当地漫画として愛される作品になるよう、制作活動をしていきたいと思います。
今月2月27日(2012年)まで、旭通りのYume× time cafeで「くにたちミセス漫画展」を開催しています。是非お越し下さい。
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茶谷怜花さんのホームページ http://www.chicomtic.com/
最新情報はこちら http://blog.chicomtic.com
漫画「くにたちミセス」 http://ameblo.jp/mrs-kunitachi/
立川経済新聞記事 http://tachikawa.keizai.biz/headline/1128/
ヤフーニュース記事 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120123-00000018-minkei-l13
漫画 「くにたちミセス」お取り扱い店 seraphim / Yume×time cafe
漫画 「くにたちミセス」 オンライン販売はこちら a la mode shop
「ボタニカルアート展」のお知らせです 2012/2/15(水)~
国立市在住の植物画家、山田道恵さんの植物詳細画を集めた「ボタニカルアート展」が国営昭和記念公園 花みどり文化センターで開かれます。
国営昭和記念公園で見られる桜やチューリップ、バラなど 水彩の柔らかいタッチで描いた約30点を展示いたします。ぜひ足を運んでみてください。

ボタニカルアート展
■開催期間
2012年 2月15日(水)~2012年2月26日(日)
9:30~16:30(閉館)
■開催場所
国営昭和記念公園 花みどり文化センター
アクセスはこちら
■参加方法
自由観覧・入場無料
■問い合わせ
国営昭和記念公園 花みどり文化センター「ボタニカルアート展」係
電話 042-528-1751
■主催
国営昭和記念公園
協力
山田道惠
くに達人|山田 道恵さんの記事はこちら↓
ボタニカルアート 雑誌に寄稿|くに達人~国立のすごい!~
michie fleur|くにたち企業百景はこちら↓
http://www.vis-kunitachi.jp/hyakei/20611/
IMAGINE FUKUSHIMA 展のお知らせです!2012.3.1~
2012年の3月、ちょうど震災から1年を迎えるこの時期に、風化させてはいけないこの状況をアートを通じて皆さまと少しでも想いを共有したく、チャリティを兼ねた支援展、メッセージを発信する展覧会を開催することにしました。ぜひ足を運んでみてください。
国立、国分寺、府中の作家さんを含む16人のアーチストの皆さまに、展覧会の為のオリジナル作品を制作していただき、売上金の一部を寄付いたします。(作品代の30%)
◇参加予定作家◇
岩切裕子さん(版画) 上田亜矢子さん(彫刻) 榎本悦子さん(陶)おおくぼひさこさん(写真)
開発好明さん(未来郵便局) 笠井正博さん(版画) 小林賢二さん(彫刻)古渡 章さん(造形)
銭谷嘉康さん(ミクストメディア) 竹崎勝代さん(版画) 武田史子さん(版画)爲金義勝さん(版画)
坪内好子さん(版画) 南 正雄さん(版画)宮山加代子さん(版画) 山本剛史さん(版画)
◇皆さまの気持ちを本当にお送りしたいところに届けるために
作品をお買い上げいただいたお客様一人一人がご自身の寄付金をどこへ送金ご希望か伺い、送金を代行する方法を予定しております。
例)東日本大震災ふくしまこども寄附金
未来の福島こども基金
子ども福島
東北各県(福島・岩手・宮城)および茨城の災害対策本部
あしなが東日本大地震・津波遺児募金
東日本大震災支援全国ネットワーク NPO NGO 他
◇寄付先はぜひご自身でお考えいただき、お決めください。
送金後、振替控えをご購入いただいた皆さまへお送りいたします。
買って下さった作品の一部が、どこへ繋がっているのか作品を身近に飾っていただくことにより、暮らしの中で作家のメッセージを感じ皆さまと一緒にFUKUSHIMA(福島)のことを日々思い続けて行けたら幸いです。
IMAGINE FUKUSHIMA展
【日時】 2012年3月1日(木)~6日(火) (11:00~18:00 最終日16:00迄)
【場所】 コート・ギャラリー国立
国立市中1-8-32 (JR中央線「国立駅南口」徒歩1分)
042-573-8282
【問い合せ】 ウォーターマーク アーツ&クラフツ (担当:清水)
【mail】 watermark@k4.dion.ne.jp
【TEL】 042-573-6625
更新情報はこちら >>Facebook
茶谷 怜花個展 「くにたちミセス漫画展」のおしらせ 2012.2/1(水)~2/27(水)
国立のカフェ「Yume×Time Cafe」(ユメタイムカフェ)にて2012年 2月1日(水)~2月27日(水)に「茶谷怜花 くにたちミセス漫画展」を行います。『漫画くにたちミセス』とは国立市を舞台にした夫婦と猫の生活を綴った 愉快で和める国立ご当地漫画です。昨年の天下市から本の販売を始め、現在も国立市内で販売中です。

期間中は(2/1~2/27)Yume×Time Cafe さんと
コラボ企画しています!
展示の期間中はイラストレーターでもある作者がパッケージをつとめた 一橋大学「ラポンテ」企画のフェアトレード『まちチョコ』限定版 バレンタイン チョコレートがお買い求めいただけます。
『漫画 くにたちミセス』や、作者のポストカード等を販売いたします。
『漫画 くにたちミセス』をお持ち頂いた方にデザート1品のサービスもあります(一部メニューのぞく)。
その場で漫画を買って頂いた方にも特典プレゼント!
『漫画 くにたちミセス』のキャラクター、サダヲを
描いた「サダヲラテ」(カフェラテor抹茶ラテ)をご注文できます。
ご夫婦であるカフェのお二人のなれそめ漫画の描き
おろし等、コラボ企画も予定しています。
作品は壁面に『くにたちミセス』の漫画やイラスト
原画、窓や天井にもにぎやかにキャラクターを飾り、
立体作品も展示をする予定です。
是非「Yume×Time Cafe」へ足をお運びいただき、
作品をご覧になりながら、美味しく楽しい「夢のような時間」をお過ごしください。
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・Yume×Time Cafe(ユメタイムカフェ) http://yumetimecafe.com/
・くにたちミセス http://ameblo.jp/mrs-kunitachi/
・茶谷怜花公式サイト http://www.chicomtic.com/
・ヤフーニュースにもなりました http://headlines.yahoo.co
・漫画『くにたちミセス』は市内のお店でも販売しています。(Yume×Time Cafe ・SERAPHIM)
通販サイト http://chatanireica.cart.fc2.com/
茶谷怜花個展「くにたちミセス漫画展」
【場所】 Yume×Time Cafe
【住所】 東京都国立市東1-15-1 吉村ビル2階
【TEL】 042-507-9435
【営業時間】平日12時~23時・土日祝11時半~23時
【定休日】毎週火曜と第4水曜 (※急遽、営業時間や休みを変更する場合あり)
・展示の詳細はこちらまで Yume×Time Cafe インフォメーション
【所在地】
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酒とくにたち紙芝居|くにたち紙芝居
*くにたち紙芝居さんからお知らせです。
国立市谷保にある『居酒屋みかちゃん』にて、12/10(土)まで、「酒とくにたち紙芝居」と題して、
今期最後となる紙芝居屋さんの募集を行っています。
前回くにたち公民館で行った募集では、手話通訳、作画、脚本、応援団など、19名の方に様々なご応募を頂きました。
紙芝居屋さんになってみたい方だけでなく、昔を懐かしみたい方、風俗としてご興味のある方、原画をご覧になりたい方等、是非お越し下さい。紙芝居屋さんを肴に飲みましょう!

普段はじっくり見ることのできない街頭紙芝居の絵・56点を肴に、お店自慢の黒糖焼酎をお楽しみ頂けます。永松健夫さんと加太こうじさん、それぞれの黄金バットも見比べられます。期間中、お客様が集まれば実演します!

紙芝居屋さんになってみたい方だけでなく、様々なご興味の方を受け付けています。
一般向けの募集としては今期最後になるので、ご希望の方はミニレクチャーと原画による実演12/3(土)・12/9(金)のどちらかを受講して下さい。
日程的に難しい方は、酒とくにたち紙芝居の期間中にご相談ください。
紙芝居屋さんを肴に語り合いたい方
紙芝居屋さんのことを知りたい方
紙芝居屋さんになりたい方
是非お立ち寄り下さい!
『酒とくにたち紙芝居』
場所: 居酒屋みかちゃん
住所: 国立市富士見台2-8-6
TEL: 042-573-3281 木曜・定休日展示とご相談受付
11月27日(日)~12月10日(土)
18:00~23:00 (木曜休)ミニレクチャーと原画による実演
12月3日(土) 21:00~21:45
12月9日(金) 19:00~19:45
主催者:ささき製作所 (くにたち紙芝居)
後援:国立市
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*くにたち紙芝居とは
現在では姿を消してしまった紙芝居屋さんを、再び街角の風景に戻すための活動です。
紙芝居屋さんを街角の風景に戻すことで、地域の大人と地域の子供がふれあう小さな社会を街角に作り出すことを目指しています。
関頑亭さん展覧会レポート。11/13まで!
関頑亭さんの展覧会に行ってまいりました。色づいた柿やざくろの実を横目に自転車でくにたち郷土文化館へ。受付では記念に絵葉書がもらえました。
郷土文化館で頑亭先生の作品をまとめて展示するのは初めてのことだそうです。
全体は大きく3章にわかれて構成されており、若いころの作品から現在に至るまで、絵画、彫刻、豆本や、大事にしているもの、交友関係についてや、全国にある彫像作品をまとめた映像もありました。
会場に入り作品と対峙すると心が静かに宥められ、雑念が消えて自分がたった一人、自分と向き合うときのような感じがします。
パステル画『谷保晩秋』、『雪の晨』、みていくといろんな気持ちがこみ上げてきます。吸い込まれるような色彩、柔らかな線。ふるさとの優しさ慎ましさ、風景のなかにある歓びを湛えた作品ばかりです。
『五日市』という水墨画、うつくしく繊細でありながら技巧的ないやらしさなど感じさせない、素朴でまっすぐな、本当に心を揺さぶる良い絵なのです。
もっともっと、たくさんの人が頑亭先生の作品に出会ったほうがいいと思いました。
それから、彫像作品。漆を使った「脱活乾漆造」という技法を初めて知りました。
この技法は鎌倉時代以降ほとんど廃れていたものでしたが、頑亭さんが師・澤田政廣氏に渡された破片からその素材を研究し、試行錯誤しながら制作を始めたのだそうです。本会は脱活乾漆造の作品をまとめて拝観できる貴重な展覧会なのです。
頑亭さんのトレードマークともいえる鯰の作品もあります。谷保の古民家にも鯰と「玄妙腹白」の書が彫られた石碑がありますね。
どうして頑亭さんがこの技法に辿りつくことができたか、作品全体が語っています。「壊すことは作ること、作ることは壊すこと」と話す頑亭さん、表現することに常に真摯であるからこそまっすぐ導かれるように形作ることができるのだと伝えてくるようです。
頑亭さんは作家の山口瞳さんとも親しく、エッセイには、「ドスト氏」として登場しています。(ドストエフスキーに似ていることから)
本展覧会では交友関係のわかる写真や手紙等も展示されています。昨年お亡くなりになられた関民夫人とのエピソードも含め、お人柄の魅力も感じられる著作も置いてあります。
豆本なども展示してあります。豆本の絵は一枚一枚の小さな作品のなかに物語を読みとれて丁寧で楽しく、また、虫食いの木(!)を展示してあったのも印象に残りました。これがまた美しく、大事にとってあるところがすてきです。
また、映像では亀山本徳寺にある障壁画や南養寺の物外可什和尚像など普段お目にかかれない作品に目を見張りました。桜の障壁画、実物を見てみたいです。
市内には頑亭さんの作品がたくさんあります。
国立市の市章や谷保天満宮のうそもそうですし、芸術小ホール、谷保天満宮にも作品があります。国立市の誇る文化人の一人としてもっとも愛されている芸術家・関頑亭の展覧会、みなさんもぜひ足を運んでみてください。
会場にはグッズもありました。しっかりした図録も販売されていますし、頑亭先生の鯰がデザインされた手ぬぐいやクリアファイル、ぽち袋なども売っています。
では、最後に頑亭さんの御手をみせていただいたときのお写真を。指が長くてきれいで触りたくなりました。そしてこのおおらかな笑顔、不良老人の魅力が炸裂しています。
頑亭さんは「自分の足で歩かなきゃだめだよ」とおっしゃっいました。人に聞いたり教えてもらうのではなく、自らの足で自然のなかを歩き、知ること。いただいた小さな水彩作品の中の雪山や空の色を眺めるとき、この言葉を思い出し励まされます。
展覧会は今週末まで。
【関連リンク】
関民さんの記事もどうぞ。http://www.vis-kunitachi.jp/miryoku/19159/
関 頑亭 ~谷保から国立へ~
【会期】 2011年10月8日(土)~2011年11月13日(日)
午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
※休館日 10月13日、10月27日、11月10日
【会場】 くにたち郷土文化館 特別展示室
※JR国立駅南口バス乗場:4番・1番
立川バスで「国立操車場」か「国立泉団地」行きに乗り「くにたち郷土文化館」下車
※JR矢川駅から徒歩10分
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第34回 国立市農業展が11/12(土)・11/13(日)に開催されます!
『第34回 国立市農業展 ~農あるまち くにたち~ 』は2011年11/12(土)・13(日)に国立市役所(ロビー・駐車場)にて開催されます。
野菜の品評会や野菜・果物の販売。葉ボタンやパンジー、苗木の無料配布(数量限定)もあります。地元産米餅つき大会やけんちん汁、地元産米のおにぎりがふるまわれます。
今年は13日(日)にガレージセールも開催します。掘り出し物がたくさん!ぜひ足をは運んでみてください。
クリックすると大きくなります↑
第34回 国立市農業展 ~農のあるまち くにたち~
【と き】 2011年11月12日(土)・13日(日)
【ところ】 国立市市役所ロビー及び駐車場
◆品評会
【一般公開・予約販売】 12日 PM2:00~ / 13日 AM9:00~
【品物引渡し】 13日 PM1:00~PM3:00
◆催し物
【販 売】(野菜・果実・生活物資等) 12日AM10:00~ / 13日AM9:00~
【無料配布】(数量限定)
・葉ボタン 12日PM2:00~ / 13日AM9:00~、PM2:30~
・パンジー 12日PM2:30~ / 13日AM10:30~、PM2:00~
・苗木 13日AM10:00~
・けんちん汁・地元産米のおにぎり 12日PM2:00~
・地元産米餅つき大会 13日 正午~
(葉ぼたん・パンジーの無料配布は、ごみ減量のため持ち帰りの袋等をお持ちください。)
※ 駐車場が会場となりますので、車でのご来場はご遠慮ください。
主催:国立市農業展実行委員会
後援:国立市・国立市農業委員会・東京みどり農業協同組合
ガレッジセール
【日 時】 2011年11月13日(日) AM9:00~PM3:00
※雨天中止
【場 所】 国立市役所西側広場 第34回国立市農業展内
【取扱品目】 衣類、食器、日用品、書籍、靴など
主催:国立市消費生活展実行委員会
後援:国立市都市振興部産業振興課
関 頑亭 ~谷保から国立へ~(11/13まで)
ぜひとも。見逃したくない展示です。後ほどレポートもアップします。
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風の如く、水の如く、人生を悠々と歩む関頑亭は、大正8年谷保村(現国立市)に生まれ、国立で制作活動をしている芸術家です。その作風と人柄からファンも多く、作家の故山口瞳のエッセイではドスト氏としてたびたび登場。
「壊すことはつくること、つくることは壊すこと。」と語る関頑亭の作品は、春風のような朗らかさの中にものごとの本質を探究し見極めようとする芸術に対する真摯な想いが伝わってきます。
本展では、作家の原点ともいえる少年の頃に描いた郷土の風景画から、脱活乾漆造の彫刻などを展示するとともに、文化人との交友、郷土への想いにふれたいと思います。※脱活乾漆像:粘土で作った概形の上に、漆で麻布を貼り重ね形成する(粘土は出来上がり間近に掻き出す)技法で日本では7世紀末から8世紀末にかけて仏像制作で多用された、代表的な作品には興福寺阿修羅像など。
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【会期】 2011年10月8日(土)~2011年11月13日(日)
午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
※休館日 10月13日、10月27日、11月10日
【会場】 くにたち郷土文化館 特別展示室
※JR国立駅南口バス乗場:4番・1番
立川バスで「国立操車場」か「国立泉団地」行きに乗り「くにたち郷土文化館」下車
※JR矢川駅から徒歩10分
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第8回くにたち一芸写真クラブ写真展のご案内です!

私共一芸塾写真クラブ会員の成果発表の場とした写真展も第8回を迎えることが出来ました。これもご来場頂きました多くの国立市民の皆様の温かい励ましがあればこそ、と感謝しております。
今回は会員自慢の作品≪それぞれの景色Ⅷ≫を各3枚、課題作品「樹のある風景」「東京ぶらりⅡ」を各1枚の計110枚、それに講師3名の作品「京都・花笠巡行」、「東京都庁陰陽」、「上総の旅~晩夏」を合わせて135枚展示いたします。 それぞれが個性を発揮した見応えのある作品展となりましたので、是非ご高覧頂ければ幸いです。
平成23年9月
くにたち一芸塾写真クラブ会長 平本邦宏
くにたち一芸塾写真クラブ 第8回写真展
【開催日】 2011年9月16日(金) ~ 2011年9月21日(水)
【時 間】 AM10:00~PM5:30 (最終日PM4:00終了)
【場 所】 くにたち市民芸小ホール 2Fギャラリー (国立市役所隣)
【入場料】 無料
【電 話】 042-574-1515
お問い合わせ:一芸塾写真クラブ事務局
183-0011 国立市谷保5032-8 北島方
042-575-7752




























