タグ「くに達人・市民のニュース」に該当する記事
「~1200年の伝統・嵯峨御流~ Let’sジュニアいけばな!!」教室のお知らせです!
NHK学園オープンスクール国立校で「~1200年の伝統・嵯峨御流~ Let’sジュニアいけばな!!」教室の受講者を随時募集しています。(※対象は小・中学生)
平安時代から続く伝統の「嵯峨御流」。日本の心を受け継いで季節の花を生けましょう。
四季の花を生けることで、草花に対して深い愛情が育ち、自然の大きな力を知ることもできます。
決まりごとだけではなく、自由な発想もプラスして、創造的で楽しいレッスンをしていきます。
「花ってキレイ」その気持ちがあれば大丈夫です!

【講座の進め方】
生ける花と季節の行事の説明→デモンストレーション→実技(目の前にある花をよーく観察)→かんたんなスケッチ(自分で生けたものを確かめる)→まとめ
~1200年の伝統・嵯峨御流~
Let’sジュニアいけばな!!【日 時】 第2土曜日 14:30~16:00
【講 師】 嵯峨御流正教授 黒瀬 智甫
【受 付】 随時受付 ※小・中学生対象 (体験も可)
【受講料・持ち物】 詳しくは下記までお問い合わせください
【お問い合わせ】 NHK学園 国立本校オープンスクール
国立市富士見台2-36-2 NHK学園
042-572-3151(代) 受付時間:9:30~17:30(祝日除く)
【MAP】
大きな地図で見る
おしゃべりなパントマイムグループ「カンジヤマ・マイム」| くに達人
パントマイムグループ「カンジヤマ・マイム」さんはアメリカ仕込みの本格派おしゃべりマイム。
舞台を全国で展開している他、NHK教育テレビ(NHK Eテレ)の「おかあさんといっしょ」の「パント!」コーナーの りさお姉さんにマイム振付け指導をしたり、テレビ出演や学校公演、大学講師、演劇関係の講義や翻訳書と、とにかく幅広く活躍されています。
「カンジヤマ・マイム」の代表 カンジヤマAこと藤倉健雄さんは学生時代にたまたま舞台公演でフランスから来日していた パントマイムの神様 マルセル・マルソー氏の公演を見に行き、セリフもなく人間の一生(青年、壮年、老人、死)をたった数分間で演じきったのをみて、動けなくなるほどの感銘を受けたそうです。そしてこのことがマイムの道へ進むきっかけに。
翌年にはニューヨーク州立大学演劇科に入り、マルセル・マルソーの弟子トニー・モンタナロ氏の下でマイムを従事し、その後プロ活動を経て、2001年に博士課程に進学、 同時にウィスコンシン大学教育学部にて教育演劇のクラスを担当。2006年にウィスコンシン大学博士課修了Ph.D(応用演劇学博士)。2008年 にはアメリカ教育演劇協会(AATE)より博士論文が日本人初の最優秀論文賞を授賞。現在、早稲田大学、東京学芸大学、玉川大学で講師をしながら、マイムや身体表現と教育の融合を極めるべく研究をつづけている。また、現在世界各国で放送中 のNHKワールドテレビ「日本語クイックレッスン」ではマイムコーナーを担当しています。
カンジヤマBこと菅原宏二さんがマイムを始めたきっかけは一冊の本。悩み多き19歳の時に摂食障害になり、ひと月で20キロも太ったことも。そんな時にたまたま図書館でカンジヤマ・マイム著『おしゃべりなパントマイム』を手に取り、読み終えた時「これだ!」と思い、翌日には新幹線に飛び乗りカンジヤマ・マイムAさんが公演している劇場に向かったそうです。桐朋学園演劇科を卒業。トニー・モンタナロ氏にも師事。マイム歴18年。現在、カンジヤマ・マイム正式メンバーとして活動しています。2012年3月にくにたち市民芸術小ホールにてワークショップを行い、好評を得ています。
☆-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-☆
身体一つで 何もない空間や舞台をさまざまな場面に変えてしまうマイム。「人はこんなことができるんだ」「自分にもできるかもしれない」と、想像や空想することによって未来の可能性へと導いてくれます。誰もが持っている心の種をこれからも開かせ続けてほしいと思います。(きみの)
カンジヤマ マイムさんからコメントをいただきました!
・カンジヤマAさん
国立に引っ越して一年になります。沢山の友人ができつつあります。本当に素晴らしい仲間に囲まれて幸せです。文教地区という名に相応しい文化をどんどん育ててゆきたいですね。
NHK「おかあさんといっしょ」は毎週ごとに振り付けが変わります。是非ごらんくださいね。
6月29日(木)に三越劇場で大きな公演を予定しております。国立市民の皆様には特別割引を考えております。ウェブにご注目していてくださいね!!
・カンジヤマBさん
考える事も大切。動く事はもっと大切!!

カンジヤマ・マイム 公演のお知らせ
「動育宣言」身体で詠む奥の細道【日時】 2012年6月29日(金)
【開演】 17:00 (開場予定16:30)
【会場】 三越劇場
東京都中央区日本橋室町1-4-1
TEL 03(3241)3311(代)
【チケットや申込等】 詳しくはこちらをご覧ください→ カンジヤマ・マイム公式サイト
市在住写真家・中義写真展「濡れた砂粒」が開催されます
国立市在住の写真家、中義(ナカヨシ)さんの写真展が開催されます。本格的な発表は今回が初めてだそうで、制作期間4年の「群れ」をテーマとした写真作品、25点が展示されるとのこと。
作家の視点・その表現に出会いに、展覧会へ出かけてみませんか。
中義写真展「濡れた砂粒」
【会期】 2012年4月27日(金)~5月10日(木) 10:30-18:00
(日曜休/入場無料)
【会場】 エプソンイメージングギャラリー「エプサイト」
〒163-0401東京都新宿区西新宿2-1-1新宿三井ビル1階
アクセス(JR新宿駅西口徒歩8分) TEL03-3345-9881【内容】現代社会の人間関係の希薄さを「群れ」を追いかけること
で表現致しました。カラーA2以上25点を展示予定。
制作期間4年。【作家プロフィール】
中義(ナカヨシ)
大阪府岸和田市生まれ。写真表現大学卒。国立市在住。
*公式サイト http://nakayoshiphoto.jimdo.com/
*ツイッター @nakayoshiphoto7
![]()
写真誌「PHaT PHOTO」掲載多数
2008年 関西御苗場ギャラリー選出(大阪市港区)
オリンパスフォトラリー入賞(大阪市北区)
2009年 神戸新聞報道写真コンテスト入賞(神戸市中央区)
関西御苗場ギャラリー選出(大阪市港区)
2010年 神戸新聞報道写真コンテスト入賞(神戸市中央区)
写真表現大学修了展(神戸市兵庫区)
2011年 写真作家のポートフォリオ展 Portfolio Exhibition vol.4(大阪市淀川区
RICOH ポートフォリオオーディション(北海道東川町)
塩竈フォトフェスティバルポートフォリオレビュー(宮城県塩竈市)
2012年 エプソンイメージングギャラリー エプサイト公募入選(東京都新宿区)
「ふみ絞染 春の作品展」のおしらせです!4/16~
ホームギャラリー<ころも>くにたち にて4月16日(月)~20日(金)までふみ絞染「ふみ絞染 春の作品」展を開催いたします!
ふみ染絞 三谷文子さんは平成23年(財)日本手工芸指導協会主催 手芸工芸展 工芸の部 「読売新聞社賞」を受賞されました。
平成22年度の(財)日本手工芸指導協会主催 手工芸作品展では「読売・日本テレビ文化センター賞」を受賞しています。
「ふみ絞染」とは・・・
千数百年の歴史を持つ日本の伝統工芸、鹿の子絞りと草木染め、この二つの技術を駆使し名付けた作品です。
絞り染めにご興味のある方は是非「ギャラリーころも」に足を運んでみてください。
またお教室のご案内は下記へお問い合わせください。
ふみ絞染 春の作品展
【会 期】 2012年4月16日(月)~20日(金)
【時 間】 11:00~17:00
【会 場】 ホームギャラリー<ころも>くにたち
国立市中1-16-28 JR中央線「国立駅」南口徒歩3分
042-577-2571
【ホームページ】 http://www.shiborizome.net/
【会場地図】
大きな地図で見る
くちぶえ世界一 分山 貴美子~くに達人 国立のすごい!
2007年4月 アメリカで開催された国際口笛大会 クラシックとポピュラーの部で総合優勝した分山 貴美子(わきやま きみこ)さんが国立楽器 ミュージックスクールで くちぶえコースの講師をしています。同コンテストで日本人が優勝したのは なんと世界初。

分山 貴美子さんのくちぶえは、3オクターブの音域を自在に操り、その透き通った音色から「ラブリーチューン」と評されています。他にもピアノやウクレレを弾きながら口笛を吹く「弾き吹き」という独自のスタイルを確立し、CDや教則本などを販売している他、サザンオールスターズ 関口和之さんと俳優 竹中直人さんのCD(口笛とウクレレ2)にも参加されています。
国立の教室では幅広い年齢の方(小学生からご年配の方まで) 約20人程の生徒さんが通われています。口笛が吹けない方でも安心して通えるようにと、まずは舌の位置から順番に腹式呼吸、ロングトーンの練習へと、その人に合った吹き方を教えてくれます。 ご興味がある方はぜひ。
これからも分山貴美子さんに口笛の楽しさや面白さなど市民に教え伝えてほしいと思います。

分山 貴美子さんからコメントをいただきました
くちぶえは楽器として練習や表現力をつけるようにすれば、一人で楽しむくちぶえから
表現としてのくちぶえになります。
宴会、カラオケ、アンサンブル、犬や鳥に呼びかけるなど、あなたのくちぶえを見つけてみてくださいね!

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
◇分山貴美子ホームページ(KIMのさえずり):http://kimikowakiyama.com/
◇国立楽器ホームページ(くちぶえコース):http://kunitachi-gakki.co.jp/schools/km/kuchibue/
◇くちぶえアプリ販売 (収録曲:「口笛吹きと犬」「ダニーボーイ」「おぼろ月夜」他)
・Androidアプリ発売:https://play.google.com/store/search
・iphoneアプリ発売:http://itunes.apple.com/jp/app/id448832554?mt=8
◇日本口笛奏者連盟:http://whistlers.jp/federation/index.shtml
絵画作品がエルミタージュ美術館へ収蔵|くに達人~国立のすごい!~
~菅野さん日露の文化交流事業での活躍~
2011年11月、ロシアと日本の美術家の文化交流事業として『芸術仮想空間展』がロシア国立エルミタージュ美術館において開催されました。
開催中は日本の芸術家の作品のなかからプロジェクターで映しだしながらの作品解析がおこなわれ、菅野さんの作品も選ばれました、その作品『願い 叶う』はエルミタージュ美術館造形スタジオへ収蔵されました。
~飛翔展への出品等~


2012年2月18日~21日まで茨城県で開催された「飛翔ー東日本大震災復興美術展覧会ー」へ作品を出品なさいました。
また、イタリア・フランス・ロシア・スペイン・タイなど国内外で数々の受賞をしていらっしゃいます。国立市内での個展経歴も多数で、海外から身近なギャラリーまで精力的に活動なさっています。
洋画家
菅野康子(国立市在住)【所属】
タイ国立シラパコーン大学アートセンター客員教授・(ASAI)スカンジナビア永久会員【経歴】
・イタリア・フランス・ロシア・スペイン・タイなど国内外で数々の受賞経験有り
・『願い 叶う』がロシア国立エルミタージュ美術館造形スタジオに認定
・2012/2/18~2/21 東日本大震災復興美術展覧会(飛翔展)へ出品予定
・国立市内での個展も多数開催
関頑亭さん展覧会レポート。11/13まで!
関頑亭さんの展覧会に行ってまいりました。色づいた柿やざくろの実を横目に自転車でくにたち郷土文化館へ。受付では記念に絵葉書がもらえました。
郷土文化館で頑亭先生の作品をまとめて展示するのは初めてのことだそうです。
全体は大きく3章にわかれて構成されており、若いころの作品から現在に至るまで、絵画、彫刻、豆本や、大事にしているもの、交友関係についてや、全国にある彫像作品をまとめた映像もありました。
会場に入り作品と対峙すると心が静かに宥められ、雑念が消えて自分がたった一人、自分と向き合うときのような感じがします。
パステル画『谷保晩秋』、『雪の晨』、みていくといろんな気持ちがこみ上げてきます。吸い込まれるような色彩、柔らかな線。ふるさとの優しさ慎ましさ、風景のなかにある歓びを湛えた作品ばかりです。
『五日市』という水墨画、うつくしく繊細でありながら技巧的ないやらしさなど感じさせない、素朴でまっすぐな、本当に心を揺さぶる良い絵なのです。
もっともっと、たくさんの人が頑亭先生の作品に出会ったほうがいいと思いました。
それから、彫像作品。漆を使った「脱活乾漆造」という技法を初めて知りました。
この技法は鎌倉時代以降ほとんど廃れていたものでしたが、頑亭さんが師・澤田政廣氏に渡された破片からその素材を研究し、試行錯誤しながら制作を始めたのだそうです。本会は脱活乾漆造の作品をまとめて拝観できる貴重な展覧会なのです。
頑亭さんのトレードマークともいえる鯰の作品もあります。谷保の古民家にも鯰と「玄妙腹白」の書が彫られた石碑がありますね。
どうして頑亭さんがこの技法に辿りつくことができたか、作品全体が語っています。「壊すことは作ること、作ることは壊すこと」と話す頑亭さん、表現することに常に真摯であるからこそまっすぐ導かれるように形作ることができるのだと伝えてくるようです。
頑亭さんは作家の山口瞳さんとも親しく、エッセイには、「ドスト氏」として登場しています。(ドストエフスキーに似ていることから)
本展覧会では交友関係のわかる写真や手紙等も展示されています。昨年お亡くなりになられた関民夫人とのエピソードも含め、お人柄の魅力も感じられる著作も置いてあります。
豆本なども展示してあります。豆本の絵は一枚一枚の小さな作品のなかに物語を読みとれて丁寧で楽しく、また、虫食いの木(!)を展示してあったのも印象に残りました。これがまた美しく、大事にとってあるところがすてきです。
また、映像では亀山本徳寺にある障壁画や南養寺の物外可什和尚像など普段お目にかかれない作品に目を見張りました。桜の障壁画、実物を見てみたいです。
市内には頑亭さんの作品がたくさんあります。
国立市の市章や谷保天満宮のうそもそうですし、芸術小ホール、谷保天満宮にも作品があります。国立市の誇る文化人の一人としてもっとも愛されている芸術家・関頑亭の展覧会、みなさんもぜひ足を運んでみてください。
会場にはグッズもありました。しっかりした図録も販売されていますし、頑亭先生の鯰がデザインされた手ぬぐいやクリアファイル、ぽち袋なども売っています。
では、最後に頑亭さんの御手をみせていただいたときのお写真を。指が長くてきれいで触りたくなりました。そしてこのおおらかな笑顔、不良老人の魅力が炸裂しています。
頑亭さんは「自分の足で歩かなきゃだめだよ」とおっしゃっいました。人に聞いたり教えてもらうのではなく、自らの足で自然のなかを歩き、知ること。いただいた小さな水彩作品の中の雪山や空の色を眺めるとき、この言葉を思い出し励まされます。
展覧会は今週末まで。
【関連リンク】
関民さんの記事もどうぞ。http://www.vis-kunitachi.jp/miryoku/19159/
関 頑亭 ~谷保から国立へ~
【会期】 2011年10月8日(土)~2011年11月13日(日)
午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
※休館日 10月13日、10月27日、11月10日
【会場】 くにたち郷土文化館 特別展示室
※JR国立駅南口バス乗場:4番・1番
立川バスで「国立操車場」か「国立泉団地」行きに乗り「くにたち郷土文化館」下車
※JR矢川駅から徒歩10分
大きな地図で見る
「美と健康のハッピークリスマス」イベント11/26(土)のお知らせです!|あろま道
【美と健康のハッピークリスマス】
クリスマスに向けて女性を美しくするイベントです。
女性の内面と外面の両方からアプローチしてみます♪
3人の専門家が繰り広げる40分のピンポイントレッスン。
短いながらもハッピーがいっぱい☆
香りクラフトと健康スイーツのお土産つきです。お申し込みはお早めに~♪
● 初めてのリビングマイクロジュース 講師: 原 麻衣子
● アーユルヴェーダ体質チェックとアロマでバランス 講師: 中島 千栄
● アロマでハッピーカウントダウン 講師: 天野 葉子
クリックすると大きくなります↑
【美と健康のハッピークリスマス】
【日時】 2011年11月26日(土)
・AM10:00~AM11:30 定員5名、・PM3:00~PM4:30 定員5名
【会費】 下記まで問い合わせください
【場所】 あろま道 ~アロマテラピー教室&アロマカウンセリング~
国立市東1-14-22 ハイム114-305【お申込・お問い合わせ】
Mail:shopmaster@aroma-do.com
Tel:042-505-4994(留守電にメッセージを残してください)
担当:天野
http://www.vis-kunitachi.jp/hyakei/27839/
ボタニカルアート(植物画)講座のお知らせです!
文具会社が制作するカレンダーや便せん、メモ用紙、人気ガーデン雑誌「My GARDEN」に掲載されているボタニカルアート(植物画)の原画を提供されている 山田 道恵 さんのボタニカルアート講座のお知らせです。初めての方でも ぬり絵(塗り方)から丁寧に教えてくださいます。ご興味がある方は是非ご参加ください!
ボタニカルアート(植物画)講座
~記憶するために生まれた絵ですが、
今では飾る絵としても楽しまれています。描いてみませんか~
【日時】 2011年10/11、18、25、11/15、22
(毎火曜日 全5回) PM1:30~PM3:30
【会場】 くにたち市民芸術小ホール
地下アトリエ
【定員】 20名
【講師】 山田 道惠氏
【受付期間】 9月18日(日)~9月30日(金)※応募方法や受講料・材料費など詳しくはこちら↓をご覧ください
http://www.kuzaidan.com/hall/host/akiichigei.html
↑クリックすると大きくなります
~山田 道恵さんの個展も開催されます!~
薔薇に魅せられて薔薇を育て、薔薇に癒され描き続けて…。
カレンダーになった薔薇、園芸季刊誌での連載の薔薇。
薔薇いっぱいの植物画をどうか高覧ください。【日時】 2011.10.27(木)-11.2(木) 期間中無休
AM11:00-PM7:00(最終日PM3:00)詳しくはこちら をご覧ください↓
Gallery Concept21 http://www.g-concept21.com/
山田 道恵さん | くに達人の記事はこちら↓
ボタニカルアート 雑誌に寄稿|くに達人~国立のすごい!~
michie fleur|くにたち企業百景の記事はこちら ↓
くにたち企業百景|michie fleur
藍の生葉染め 体験教室のお知らせです!
藍の生葉で藍染を体験しませんか。
藍は古くから染色材料として知られ、使われています。しかし、貴重な材料として扱われ、一般的には簡単に手に入らないものとされています。藍が育った土地の質によって微妙に色合いが異なり、その他の特徴とされ、他所に流出しないように厳重に扱われてきたのです。現代に至っても、まだその傾向が厳然とのこっており、やってみたいなと思われても、なかなかチャンスが得られないのが現状です。
生葉を使った藍染を皆様に体験していただけるよう、新鮮な藍を特別に確保しご提供するものです。是非このチャンスをお見逃しなく。
生葉染め 体験教室のご案内
朝採りの新鮮な藍の生葉で、藍染めと伝統的な絞り技術の体験ができます。
夏の季節にピッタリの素敵なストールを、あなたの手で創りましょう!【日時】 2011年9月6日(火) 10:00~14:00
【会場】 ホームギャラリー<ころも>くにたち
国立市中1-16-28 JR国立駅南口徒歩4分
042-577-2571
【講師】 京鹿の子絞り振興協同組合認定講師 三谷 文子
【ご持参いただくもの】 筆記用具、ゴム手袋、エプロン、お弁当、
(材料の持ち込みはできません)
【お問い合わせ】 参加費など詳しくは電話かメール(mitani@poem.ocn.ne.jp)にて
お問い合わせください。
くに達人|三谷 文子さんの記事はこちら↓
読売・日本テレビ文化センター賞を受賞|くに達人~国立のすごい!

カンジヤマ・マイム 公演のお知らせ



























