ビジテ国立災害関連情報

広がる支援の輪 / 事業者向け支援情報 / 国立市から

広がる支援の輪

~「うちもこんな支援をやってるよ」という情報、お待ちしております!~
 
 Kunitachi 4 (For) Tohoku(くにたち東北関東大震災支援プロジェクト)
 
 市内商店・企業に募金箱を設置したり、節電ポスター、Twitterの専用ハッシュタグ「#k4t」でくにたちから被災地にむけて何が出来るかみんなで考えようというプロジェクトです。
    

  アートスクエア櫻文堂さんが月1でチャリティーコンサートなどイベントを企画
 櫻文堂さんがチャリティーコンサートを企画しています。入場無料で、来場者からは募金をお願いするという企画です。5月、6月の予定がサイトにあがっていますのでぜひご覧ください。11.5.9更新

   
  国立地球屋・くにたち紙芝居がチャリティーライブ等で義援金―「福島原発周辺地域生活支援募金」

 国立地球屋さんとくにたち紙芝居さんが共同で福島第一原発周辺地域への生活資金を集めるチャリティーライブ・街頭紙芝居や募金活動を積極的に行っています。「福島原発事故を起因とする被災者へ、当面の生活費をお送りする。※30キロ圏内だけでなく、農業や漁業従事者、風評被害などを含む。」とのことです。詳細・これまでの経緯はくにたち紙芝居(カテゴリ:チャリティー)をご覧ください。11.5.6更新
    
    
  ニッポー設備株式会社が災害支援隊を組織し、ボランティアにて活動中

 ニッポー設備株式会社が東日本大震災の被災地へ社員をボランティア派遣し、トイレの配管改善工事や給水タンクの設置、水道改善工事、仮設風呂の建設などをお手伝いしています。11.4.19更新
    
    
 東日本大震災支援コンサート特集ページ

 株式会社国立楽器が東日本大震災支援コンサートの特集ページをつくりました。コンサートの登録もできるそうです。掲載依頼フォームから簡単に登録できるようなのでみなさんご利用ください!
11.4.15更新 
    
    
 WANLOVE(ワンラブ)が被災者のペットのための支援
 
 犬のしつけ、トレーニングのWANLOVE(国立市谷保)が被災地のペットのための救援物資を募集・送付していました。現在はたくさんの物資が集まっており募集は一時締め切りしているとのこと。国立市や近隣地域へ避難してくる被災者の方でペットのための支援も求めている方がいらしたらお問い合わせください。ペットの一時預かりや物資支援を考えていらっしゃるそうです。

 オリックスサービサーが支援物資のための仕分けスペースを無償で市に提供
 
 オリックスサービサー(オリックス債権回収株式会社)が所有している施設を支援物資の仕分け及び保管のためのスペースとして無償で貸してくださっています。現在、そちらでボランティアのみなさんが仕分けをしてくださっています。国立高校の生徒さんも春休みを利用して作業してくださっています。


 藤波タオルサービスがおしぼりを支援物資として寄贈
 株式会社藤波タオルサービスが「シルクファームおしぼり」総数24万本を支援物資として寄贈。衛生度を保ちながら無臭に仕上げた自社企画開発のおしぼり。
   
  

 国立ファームが野菜の詰め合わせ『被災地応援袋』を販売、全額を寄付
 国立ファーム有限会社が野菜の詰め合わせ『被災地応援袋』を販売、全額を寄付。また、風評被害に遭われている農家さんを支援することを支援策としている。

   
  
   
   
 ヤクルト本社、タンクローリー車で飲料水、清涼飲料合計30万本等
 ALSOK、震災発生直後より「災害対策本部」を設置700名の応援要員を被災地に派遣等
 

事業者向け支援情報


 中小企業庁が「東北地方太平洋沖地震中小企業対策連絡本部」を設置しています
 中小企業庁が「東北地方太平洋沖地震中小企業対策連絡本部」を設置。相談ダイアルや「中小企業向け資金繰り支援策ガイドブック」など対策を打ち出しています。

    

 たましんが各営業店に「災害支援窓口」を設置しました
「東日本大震災発生に伴い、各営業店に「災害支援窓口」を設置いたしました。直接的、間接的に影響を受けているお客さまの新たな課題を聴取、共有し、柔軟に対応してまいります。」公式サイトより。
 

国立市から

 国立市ホームページ
 防災情報・計画停電など市民向けの公式の情報は国立市ホームページをご覧ください。
 Twitterと災害について
 非常事態におけるTwitterの有用性や利用の注意点、自治体によるTwitterの活用等をまとめました。
 

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