講演会「まちづくりにとっての旧国立駅舎」&旧国立駅舎保管庫の開放をおこないます!2012.1.22
これまで市民から愛され続けてきた三角屋根の旧国立駅舎は、国立市の有形文化財に指定された後、丁寧に解体され、現在、部材が保管されています。
この旧国立駅舎をほぼ元の位置に木造で復原し、これからも市民の皆様が旧国立駅舎への想いを忘れることなく次世代へ継承していけるよう、このたび、講演会および旧国立駅舎保管庫の開放をおこないます。
申込みは不要ですので、ぜひ、お気軽にご参加ください。なお、講演会及び保管庫開放へのお車でのご来場はご遠慮ください。
講演会「まちづくりにとっての旧国立駅舎」
【日 時】 2012年1月22日(日) 午前10時~12時
【ところ】 国立市役所 3階 第1・2会議室
【講 師】 白井 裕泰氏
(国立市文化財保護審議会委員、ものつくり大学教授)
【定 員】 60名
旧国立駅舎保管庫の開放【日 時】 2012年1月22日(日) 午後1時 ~4時
2012年1月23日(月) 午前10時~午後3時
【ところ】 旧国立駅舎保管庫
【交 通】 立川バス、国立市コミュニティバス〔くにっこ〕
「国立泉団地入口」・「国立泉団地」バス停より徒歩7~8分
都市振興部 国立駅周辺まちづくり推進室
電話:042-576-2111(内線 382,383) ファクス:042-576-0264
旧国立駅舎保管庫案内図

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