旧国立駅舎の歴史

 旧国立駅舎は、大正15年の開業以来80年の永きにわたり、国立のまちのシンボルとして市民に親しまれ、愛されてきました。現在、旧駅舎は国立市有形文化財に指定され、ていねいに解体されたのち、市が部材を大切に保管しています。
詳しい内容はこちらをご覧ください→「国立発 駅を活かしたまちづくり」

(国立駅周辺まちづくり推進室)

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