酒とくにたち紙芝居|くにたち紙芝居
*くにたち紙芝居さんからお知らせです。
国立市谷保にある『居酒屋みかちゃん』にて、12/10(土)まで、「酒とくにたち紙芝居」と題して、
今期最後となる紙芝居屋さんの募集を行っています。
前回くにたち公民館で行った募集では、手話通訳、作画、脚本、応援団など、19名の方に様々なご応募を頂きました。
紙芝居屋さんになってみたい方だけでなく、昔を懐かしみたい方、風俗としてご興味のある方、原画をご覧になりたい方等、是非お越し下さい。紙芝居屋さんを肴に飲みましょう!

普段はじっくり見ることのできない街頭紙芝居の絵・56点を肴に、お店自慢の黒糖焼酎をお楽しみ頂けます。永松健夫さんと加太こうじさん、それぞれの黄金バットも見比べられます。期間中、お客様が集まれば実演します!

紙芝居屋さんになってみたい方だけでなく、様々なご興味の方を受け付けています。
一般向けの募集としては今期最後になるので、ご希望の方はミニレクチャーと原画による実演12/3(土)・12/9(金)のどちらかを受講して下さい。
日程的に難しい方は、酒とくにたち紙芝居の期間中にご相談ください。
紙芝居屋さんを肴に語り合いたい方
紙芝居屋さんのことを知りたい方
紙芝居屋さんになりたい方
是非お立ち寄り下さい!
『酒とくにたち紙芝居』
場所: 居酒屋みかちゃん
住所: 国立市富士見台2-8-6
TEL: 042-573-3281 木曜・定休日展示とご相談受付
11月27日(日)~12月10日(土)
18:00~23:00 (木曜休)ミニレクチャーと原画による実演
12月3日(土) 21:00~21:45
12月9日(金) 19:00~19:45
主催者:ささき製作所 (くにたち紙芝居)
後援:国立市
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*くにたち紙芝居とは
現在では姿を消してしまった紙芝居屋さんを、再び街角の風景に戻すための活動です。
紙芝居屋さんを街角の風景に戻すことで、地域の大人と地域の子供がふれあう小さな社会を街角に作り出すことを目指しています。












